ルーブル美術館展 |
大人になれば春休みもなく、学生さんが羨ましい。
が、休みを取って短い春旅行でもしようかと考えてましたが、家庭の都合と言うものでそれも出来なくなりました。でも、そんなもんじゃめげませんよ!
4月末から神戸で「ルーブル美術館展」と言うのが開催されるそうなので、それに行こうかなと計画を立案中であります。
決して手に入れられない美術品の数々を目に焼き付けて、心を豊かにしてきたいですね。
でも、美術品を見ながら「これ高そう!」とか「すんげ〜、いくらくらいかな?」と小市民的なことをぶつぶつとこぼしてそうでコワイです。
そうそう、なんとか神戸くらいまでなら車で走れるくらいになったので、何とか日帰りできそうです。
電車なら往復6時間以上かかってる時間が大幅に短縮できるからねェ!
この時間短縮の意味は大きいですよ〜。
田舎モンが都会に出るにも一苦労でして、最寄駅まで出るのに車に乗んなきゃ行けなかったり、電車も1時間に2本くらいだったり(この数字は現在は正しくないかも知れない)、乗り換えに時間を要したり、するのです。
人口が増えなきゃこういう問題は解決できないんだとは思うけど、少子高齢化の現代日本には難しいね。仕方ないかぁ。












































































































