悔しいです |
ちと、悩む |
観賞用に応募しても良いんだけど、ドレスシートってどんなの?
イメージあんまりわかないな〜〜。
大きさはテレカサイズですか?だったら応募しようかな。同じ大きさならきっちり収められるしねェ。
締め切りぎりぎりまで考えます。
もうひとつ悩んでるのが、アニメージュの全員サービス。
きらとあすらんのフィギュアがとってもぷりちーなんです。
でも、でも、やや高額…。全員サービス品としては値段が張ります。ああコレも悩みの種。
うう〜〜。
悩みすぎて、結局すべて応募してしまいそうな気もするなぁ。
7月25日発売イラスト集&最リロ9巻 |
と、1日遅れで買ったゼロサムに載ってました!
ウホホ〜〜イ!久々のイラスト集とコミックスです。なんか8巻はどこで終わってんのか、忘れてしまってます。大丈夫かワタシ?
とにかく新刊が出るのは喜ばしいことです。
そして、その新刊に更なる付加価値がつきますよ!
お知らせでは、購入者全員サービスで最リロのドラマCDがあるそうです!!!やたっ!
こーいうのが1番うれしいわぁ〜〜。
あ、でも、7月末発売のコミックスの全員サービスって事は、締め切りがそこから2〜3ヶ月後だろうし、そうなると商品の発送ってきっと年明けくらいになるんだろうねェ。遅れてやってくるクリスマスプレゼントか?はたまた遅いめのお年玉であろうか。とにかく、CDはうれしいけど、先の長〜〜〜いお話になってしまいますね。
でも、待ちます!待ってみせますよ。
100万+わん |
100万のゼロを国外追放にさせるなんて、ゼロの策略勝ちですね。
そのシーンで、お犬さまもゼロの仮面をかぶっていたのが、「と〜〜〜てもオモロ〜〜〜!!!」でした。みんなどうやってゼロの仮面と衣装を調達したんだろうね。ひょっとして手縫いか?みんな色が微妙に違ってるところが細かい演出でしたね。いかにも「レプリカたくさん用意しました」って感じもします。
それと、アーニャがスザクに「スザクってマゾ?」って聞いてたのがGOOD。
スザク、絶対マゾ体質だよね。アーニャってぼ〜〜っとしてるようで、しっかり人を見ている人間だって言うことがココでわかりますね。さすが【ラウンズ】ということかしら。
それに反してルルーシュはサド体質かしら?
敵対している二人だけど、だから、磁石のプラスとマイナスのように引かれ合ってしまうのは仕方ないことなのでしょうか。
コブクロライブに行ってきました(昨日) |
コブクロのライブは2回目ですが、もう、すっごく感激しました!なま歌で聞く「蕾」や「桜」なんかはズシーンと胸にダイレクトに響いてきて、マジ泣きしそうになりました。
やっぱええ歌は、ライブで聞くに限るでェ〜!と思いました。
またコブクロライブに行きたいなぁ〜。
ちなみに下の画像は、コブクロツアーのコンテナトレーラー。
同じように黄色でカラーリングされたトレーラーが3〜4台あって、みんな記念撮影してました。

3月は東方神起、5月はコブクロのライブに行きましたが、8月はa-nationライブに行きます。
ただ、気がかりはSMAPのライブが今年はあるのかと言うこと!昨年は無かったから、今年はやって欲しいんだけどどうなんでしょうか?秋に海外旅行を計画してるので、それに重ならないように行きたいものです。
う〜〜〜ん、いつの? |
と思うくらいに遅く届きました、WARDの全員サービス↓

今となっては、ほとんど使うことのないテレカですが、鑑賞用として保存してます。
このイラスト、チビ悟空の背中に透明の羽があるんだよね〜。
4人の中からひとりだけ飛び立って行ってしまうということを暗示してるんでしょうか。
これって深読みしすぎですか?
まぁ、今号のWARDを読んでると自然とそう思えちゃうわけでして…。
ところで、近所にパン屋さんがオープンしました。
焼きたてパンはとってもおいしいです。営業時間がほとんど平日の日中のみなので、ワタシの仕事の都合上なかなか買いに行けそうにないですが、これからのパン生活が楽しみです。
ラブコメ路線 |
視聴者が疲れないように、学園コメディモードと戦闘シリアスモードを使い分けてるのかなぁ。
今回は、スターがお忍びで学園訪れるという話だったけど、要はシェリルがアルトを追っかけてきたと言うことよね。普段女王様で、誰もが自分の言うことを聞いてくれる存在であるシェリルが、超有名人な自分を知らないように対応してくるアルトに興味を示してしまうのは凄く新鮮です。そこから恋が始まってるのねェ〜〜〜〜と思うのですが、当の本人たちはまったく気づいてないんですね。そこがまた面白い!見ているものをやきもきさせていくんでしょうか。
ランカには、あの謎のイケメン君が近づいてましたね。
同じ歌を歌っていたし、厳密に言うと口笛だったけど。彼とランカには何らかのつながりがあると見た!ひょっとしたら兄弟とかの血縁者だったりしてェ。そんな妄想もいろいろ沸いてくるお話でした。
来ない |
ただし、今月発売の号でなく、前回発売の号で当たりました!!!
でも、まだ、来ない。届きません。
いったいいつになるんだ〜〜〜!!!
何が当たったかは、賞品が届いてからお見せしますが、2ヶ月経つのにいまだ届かないのはさすがに不安になります。
「ワタシだけホントは、はずれていたんじゃないか?」と。
大丈夫かなぁ。
「当選」と言う文字だけを見たら、すぐにも賞品が届きそうなイメージがありますよねェ。
やっぱ、当選したからには、次号が発売されるまでに賞品が届いて欲しいと思うのであります。
最期の勇姿 |
WARDの発売日をコロッと忘れていました。
今日、峰倉先生のHPを見ていたらWARDの話題があって、すでに発売中との事。
売日からすでに3日経過しているので、すぐさま書店に買いに行きましたよ!ホントにあせったあせった。
以前にも書きましたが、いつも行く書店では、なぜかWARDの仕入れ数が少なくって、毎回【ラスト1冊】を手にしてレジに向かってるワタシ。
「発売日から3日経ってたら、もう1冊も残ってないんじゃないか?!なかったらどこに買いに行ったらいいのかなぁ?」と思いながら書店に行きましたが、ありましたよ2冊WARDが!!!!
ミラクルです!とりあえず良かったです、買うことが出来て。
次号は忘れないように今からカレンダーに印つけときます。
さて、
最遊記外伝ですが、本当にクライマックスです。
とうとう、捲簾大将の最期が描かれていました。
最期の最期まで捲簾らしく散っていくのですね。
【死にざま】だけど、それが【生きざま】になってる素晴らしい描き方だと思います。
涙なくては読めませんよ!
これから、ひとり、また一人とチビ悟空のそばから居なくなるんですね。
それを見守るのが読者のつとめですが、やっぱり寂しいですし、その日が来るのがこわいですね。
ひとつの物語が終わるのを見届けるのは、ある種の達成感がありますが、それと同時に思い入れが強い作品ほど、達成することによって現れる虚無感があるのも事実であって、複雑な心境です。
FFXをプレイしたとき、こういう気持ちがすっごくあって、そのときのことを思い出します。

出てきたよ |
いいねェ〜。
バア〜〜〜ン!と登場するのではなく、スッと短時間の顔見せで、期待感を煽ってくれてますよ。敵方ですが、いま一等気になるキャラクターですよ。ワタシ的には、シェリルよりも好きなキャラになるかもしれない。
「もってっけて〜」じゃなくて、「もっと出て〜、もっとしゃべって〜」と、露出をUPUPさせて欲しいです。
【美形の敵キャラ】と言うだけで、注目度ナンバーワンだと思いますが、搭乗してる気体の色が【赤】というのも意味深です。やっぱ3倍早いのかしら…。
しかしながら、今週は挿入曲が多いお話でしたね。
戦闘シーンだけどシェリルのPV見たくなってて、おしゃれに思える部分もあったけど、あんまり長すぎるとうざくなってくるので要注意かな。
それに、いきなりEDはすり替わってるし。シェリルのCDは発売したから、今度はランカで売り出したいから彼女の曲をEDにしてって事なんでしょうね。これが商業戦略なんですかねェ。歌が売りだから挿入歌などいろいろあるのはわかるけど、あんまりED曲は触んないで欲しかったなぁ。
見終わったよ〜 |
期間内にすべて見ることができるかかなり不安でしたが、一気に見るときは1日に3〜4本も見ることもあり、杞憂に終わりました。
テレビ放映している最終部分は、さすがに怒涛の展開で、「サイボーグ戦士がひとりもいなくなっちゃうんじゃないか」と思うくらいでしたが、ラストでは皆が無事に生き延びていてほっとしました。
まぁ出来れば、009と002がみんなの下にたどり着くまでを描いてくれていたら、ワタシももっと安心できていたのになぁ。
それに、002のラストの台詞が、1番最初に009に話した台詞とおんなじなんてすっごく粋だなぁと思いましたよ。く〜〜〜、カッコいい!
そして、テレビ放映されていない特別編というのも見ましたが、これはホントに【序章】でしたね。これからってところでエンドマーク付けられてました。
009たちサイボーグ戦士は平和を求めるために戦っているが、それがいつ訪れるかまったくわからないような状況下に置かれているのもなかなか寂しいものがありますね。応援しているワタシたちは009たちだけをアニメで見たいばかりなのですが…、なんか申し訳ない気がしてきますね。
続いてやりましたね!オリコン3位 |
シェリルのCDがオリコン3位に入りました。これもマクロス効果でしょうか。
しかしながら、このシェリルのCDの挿入歌は挿入歌らしくないところもよいです。こっちがテーマ曲じゃないの?と思わせちゃいます。
CDジャケットは、シェリルのイラストになってますが、これもまたオシャレです!
ぜひぜひ応援すべしです。
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これから |
最初に認識したのは、「十二国記」のキャラクターでしたね。キャラ名は忘れちゃったけど、「よいねェ」と思いながら全編見ていた記憶があります。
ラテ欄にありましたが、いまや【ツンデレ】のキャラが多いみたいですね。ワタシが見れるのはシャナくらいしかないのであんまりわかんないんだけど、その道のファンにはもう堪らんのでしょうね。
とにかっく、素のお声が聞けると思うと今から非常に楽しみです。
失敗続き |
なぜ失敗するか理由がわかっているのに、それを繰り返してしまう!
う〜〜〜、学習できてないですねェ。
いくつも録画予約してるときに、ついつい途中で録画したものを見てしまったりして、そのままでほっとくと録画できずに終わってしまうと言う失策を繰り返してるのです。
あ〜〜、あほなワタシ。
今日は、ちゃんと「CHANGE」と「SMAP×SMAP」を録画しました!モチロン失敗なしです。
木村君のドラマはいつもすべてみてるわけではないのですが、「CHANGE」は面白そうです。これからも見ると思います。
悲哀 |
ルルのためにロロがスザクにギアスを発動するところ。また、そんな状況下でやっとナナリーと話が出来るルル。ナナリーを強奪に行っても、その気持ちを尊重するばかりに、またゼロであることを隠しているために即行動に移せないルル。
悲しいねェ。
同じ目的を持ってるようで、手段と技法はまったく異なるルル側とスザク側になってしまったナナリー。
今回の感想は、「悲しい。かわいそうな人たちが多すぎるね、今週のコードギアス」って感じです。
先週が学園を舞台にわりとコミカルにお話が進んでいたので、その対比で余計今週の悲しさが際立ってくるのかなぁ。
♪もってっけ〜〜〜♪ |
「ダイアモンド クレバス」「射手座☆午後九時Don't be late」ですよ。
ED曲はしっとりと聞かせるバラード曲で、挿入歌はライブ感ノリノリの歌で、GOODです。
やっぱ【もってっけ〜〜】のサビのフレーズのインパクトはマクロ級ですよ。1回聞いただけなのに(厳密に言うともっとあるかも)、すんごく頭の中に残ってて、「もう一度聞きたい!フルコーラスで聞きたい」って思っちゃったので買っちゃいました。
でもね、地元のCDショップには置いてなくって(発売日翌日に行ったのに!)、仕方なく遠くの街のCDショップまで赴きやっとのことで手に入れましたよ。(あ〜〜〜、これだから田舎はやだねェ)
これからヘビロテで聞きまくりでっす!
余談ですが
「マクロスF」は主人公の恋愛模様も描かれるSFアニメですが、ワタシはシェリル派です。歌姫が好きなんですよ〜。
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くゥ〜〜、泣ける |
イルカさんのお話も、夫婦愛の素晴らしさが語られてて涙を誘われましたが、村下孝蔵さんの「初恋」のお話になっちゃうと、もう関を切ったようにナミダが出てきちゃってしかたなかったです。(ぐっすん)
「初恋」という曲は、以前から知ってるし、幼心にもモチロンいい曲だなあと認知してました。村下さんの歌声も良かったんですよねェ。あの歌詞のフレーズひとこと一言にとても共感できるものがあるし、やっぱ聞いてて切なくなってくるし…。もう、サビの部分なんか何ともいえない!
それにしても、「初恋」が村下さんご自身の初恋から作られた曲とは知らなかったなぁ。実際の体験からできた曲だから胸を打つのでしょうか。
村下さんの初恋の女性の言葉が良かったですよね。
「『初恋』は誰もがいい歌だと思う曲。だって誰にも初恋はあるから」と。
良い歌は、いつまでも歌い継がれていくのだなと思いました。
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アニソン番組 |
「永遠の音楽」ってタイトルだったけェ、でも去年も同じような時期に同様な番組があったような気がします。あんまりしょっちゅう企画されると、ありがたみがなくなってくるよ。それにGWにすべき番組なのかなぁ?視聴対象って明らかに【今のお子様】じゃなくて、【昔お子様だった人たち】だよね。懐かしさもあるけど、何気にさみしさもあるんだよね。
中身も以前のものと似てくるし、出演者はどうしても同じ方たちになってしまうし、飽きると言うわけでゃないですが、すっ飛ばして聞く曲が多かったですね。演出もいまいちだし。もう少し改良の余地アリです。
GWが終わったぁ |
3〜5日は休みでしたが、どこへも出かけずにボ〜〜〜っと過ごしてました。
まぁ、厳密に言うと、クリアしてないゲームを集中的にやってました!(暗いな〜〜)
おかげで、当初予定していたことをすることができませんでした。自分が悪いんだけどねェ。
ゲームのタイトルはあえて言いませんが、これが意外と感動する内容でして、クリアして涙すると言うものではなったのですが、途中途中で胸がジ〜〜ンと熱くなってくると言う作品でした。
すでにプレイした方のレビューなどを見ると、結構良い意味の感想が書かれていたんですが、実際に自分がプレイしないとわかんない部分がやっぱりあるので、半信半疑なところもあったんです。やってみたらやっぱ良かったです。
レビューは正しかった!!!
さあ、次のゲームにTRYだ











































































































